東日本療術師協会 補償制度について

東日本療術師協会 補償制度とは

東日本療術師協会では、東京療術学院生および当協会員の社会的地位向上と
万一療術事故が起こった場合の第三者に対する賠償責任を補填する目的で
「東日本療術師協会補償制度」の加入と登録を義務付けております。
これは、協会員、療術師として活躍される上では必要不可欠な制度です。

東日本療術師協会 補償制度の主な内容

*万一の療術行為により法律上の損害賠償責任を負った場合、損害賠償金補填
*療術施設に係わる賠償事故で法律上の損害賠償責任を負った場合、損害賠償金補填
*学院内および学院管理下における療術行為により法律上の損害賠償責任を負った場合、損害賠償金補填
*日常生活において被った様々な傷害事故による傷害補償
*契約管理事務等の業務
*各種トラブル対応業務
*各種トラブル等への対策・防止セミナーの開催
*リスク管理セミナーの開催
*就業・開業相談サービス
*各種相談サービス
*会員様の施術などに関する賠償責任保険の補償
*会員様のケガなどで入院や通院をした場合の治療費の補償

補償内容の概要(賠償責任)

■療術行為・療術施設の欠陥または管理不備によって
クライアントの身体の障害または財物の損壊が発生した場合の賠償責任の補償



補償内容の概要(障害総合)

■国内・国外を問わず日常生活における様々なケガの補償